NPO法人九州易学開運学院

徒然の記

九星のイメージ その2

六白金星(ろっぱくきんせい)
・金属のうち、銀や錫など白く光る金属を指す。
・キーワードは、いぶし銀である。
・イメージカラ―は白、シルバー
・若くてもしぶく、味がある人が多い、親分肌

七赤金星(しちせききんせい)
・金属のうち、赤色をした銅、辰砂(しんしゃ)、純度の低い赤味がかった金を指す。
・イメージカラ―は白、シルバー
・陽性で、お洒落好き

八白土星(はっぱくどせい)
・白い土は、陶器をつくり出す白い粘土のことである。
・生のままでは柔らかいが、いったん焼くと、かたくなるという陶土の性質そのままに外柔内剛型である。
・イメージカラーは黄、ベージュ
・頑固者、大柄な人が多い

九紫火星(きゅうしかせい)
・焚き火の色は、単なる赤ではなく、青味がかった紫色を含んでいる。
・イメージカラ―は、紫、赤
・紫色は、パワフルな赤色と鎮静効果のある青色のエネルギーを持つ。
・直感力が鋭く、はで好み

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