高野白山の九州易占塾

徒然の記

日本運命学の夜明け

日本運命学を切り開いた先人をご紹介しましょう。

易占学、九星気学では
~高島呑象(たかしまどんしょう、1832年~1914年)
「易は中国に興り中国に亡び而して今日、日本に興れり」という李鴻章の讃辞が記念碑として泉岳寺(東京都港区)に残っています。

~黄小娥(こうしょうが、1913年~不明)
「易入門」(黄小娥著)は物語としても楽しめる名著です。

~高木彬光(たかぎあきみつ、1920年~1995年)
小説家ですが、易、九星気学への造詣の深さには驚きます。

観相では
~水野南北(みずのなんぼく、1760年~1834年)
食と運勢の関連に着目、慎食の思想を実践し、一生米食をしなかったといいます。

手相では
~門脇尚平(かどわきしょうへい、1934年~不詳)
手相術の名人

姓名判断では
~熊崎健翁(くまさきけんおう、1882年~1961年)

家相では
~冨塚崇史(とみづかたかふみ、1947年~)

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