高野白山の九州易占塾

徒然の記

ブラ高野シリーズ~森鴎外旧居

北九州市の小倉駅を降りて、鍛冶町へ行くと森鷗外が明治32年6月から1年半暮らした旧居があります。

裏庭にある柿の木が家によくなじんで絵のようです。

森鷗外は、島根県津和野の出身で、もともと医者ですが、小説家として知られています

「舞姫」という小説を読んだ時の感動がいまだに記憶に残っています。

道路上の標識
道路上にある標識

案内看板
森鷗外看板

旧居
旧居

手入れの良い裏庭の柿の木
裏庭の見事な柿の木

掛け軸(模写)
直筆の掛け軸(複写)

等身大
等身大

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